582: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/21(金) 22:53:39 ID:eobR3IF60
長年サボったりたまに復帰したりを繰り返してるからかもしれないんだけどこの世界のあの世観がわからない
エレシュキガルの冥界とかテスカトリポカの冥界とか紅閻魔の地獄とかアズライールの地獄とか色々あるけどこれらって人理焼却や異聞帯状態になっても何事もなく運用されてるの?
アヴァロンみたいな感じで
エレシュキガルの冥界とかテスカトリポカの冥界とか紅閻魔の地獄とかアズライールの地獄とか色々あるけどこれらって人理焼却や異聞帯状態になっても何事もなく運用されてるの?
アヴァロンみたいな感じで

584: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/21(金) 23:22:20 ID:PD3QHh3E0
人間が信仰するから神が存在し、人が死を恐れるから冥界が存在する
ただそれとは別に神も冥界も確かに存在する
みたいな感じで説明されてる認識
585: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/21(金) 23:27:49 ID:cjhkxuAQ0
テクスチャの話でしょ?
白紙化に伴ってテクスチャも消滅したんじゃないの?って疑問ならわからんとしか
白紙化に伴ってテクスチャも消滅したんじゃないの?って疑問ならわからんとしか
586: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/21(金) 23:58:52 ID:cRXS90Xk0
まあ経由してゴッフとかも連れて来てるしむしろ人理が無くなった方が修正とか免れて
好き勝手やれる感じが
好き勝手やれる感じが
587: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/22(土) 02:18:21 ID:6EchYCq.0
型月の世界の人理は、世界の表面に繋ぎ止められている薄いテクスチャーの一つに過ぎない
そのテクスチャーの内では人類の解析よって解き明かし、物理法則を敷いた分神秘が衰退する
でも死後の世界は根本的に解析されていない
だから色んな世界観で語られる型月の中でも死後の領域は扱いやすいんだと思う
そのテクスチャーの内では人類の解析よって解き明かし、物理法則を敷いた分神秘が衰退する
でも死後の世界は根本的に解析されていない
だから色んな世界観で語られる型月の中でも死後の領域は扱いやすいんだと思う
593: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/22(土) 07:18:21 ID:9UFuM3QQ0
>>587
というか冥界だけはテクスチャ無くなっても残ってる
だから冥界クリスマスがやれるしスカサハやら鬼一やらが現代まで生きてるんだろうし
というか冥界だけはテクスチャ無くなっても残ってる
だから冥界クリスマスがやれるしスカサハやら鬼一やらが現代まで生きてるんだろうし
594: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/22(土) 07:45:06 ID:7RQqb0DI0
>>593
そうだろうな
科学の進んだ世界に死後の世界への道は直接存在しないんだろうな
アズライールがやってるのも死後の世界の手前?の借宿の場所うろつくだけみたいだし
そうだろうな
科学の進んだ世界に死後の世界への道は直接存在しないんだろうな
アズライールがやってるのも死後の世界の手前?の借宿の場所うろつくだけみたいだし
605: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/22(土) 15:23:58 ID:23Qg7sBA0
テクスチャテクスチャって言うけどポリゴンに当たる所ってどうなってるわけ?
まさかテクスチャだけのピラピラで中身空洞?
まさかテクスチャだけのピラピラで中身空洞?
606: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/22(土) 15:38:49 ID:TDvAHMKA0
きのこ宇宙観ではそうなってるんだから考察なぞ無意味よ
607: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/22(土) 16:12:00 ID:9UFuM3QQ0
型月のテクスチャはポリゴンも含んでると思う
だからテクスチャ引っぺがすと白紙になる訳だし
だからテクスチャ引っぺがすと白紙になる訳だし
608: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/22(土) 16:32:53 ID:UPMZJ.DA0
地球ってポリゴンの表に張り付いてる世界がテクスチャで、繋ぎ止めてるのがロンゴミニアドだと思ってた
609: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/22(土) 16:37:38 ID:xSyszyBs0
日本版のロンゴミニアドもあるんだろうか
610: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/22(土) 16:49:31 ID:Q6LLKOZs0
テクスチャの設定が型月世界でかなり秀逸だと思うわ
これのおかげで世界観の広がりが無理なく膨大になった
これのおかげで世界観の広がりが無理なく膨大になった
617: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/22(土) 21:57:27 ID:0xBDGbqE0
>>587
なるほどのう
なるほどのう
618: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/22(土) 22:36:38 ID:7RQqb0DI0
>>609
冒険読む限り、中国の海は斉天大聖(孫悟空)の如意金箍棒がそれらしいな
こっちは繋ぎ止めるんじゃなくて海の底を押し固めたらしいけど
冒険読む限り、中国の海は斉天大聖(孫悟空)の如意金箍棒がそれらしいな
こっちは繋ぎ止めるんじゃなくて海の底を押し固めたらしいけど
622: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/22(土) 22:56:02 ID:/Xe7.lDU0
>>609
「天沼矛」がそれじゃね
日本という国の基盤を作り出した、国造りの宝具
「天沼矛」がそれじゃね
日本という国の基盤を作り出した、国造りの宝具
623: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/22(土) 23:58:54 ID:FyZqjYpU0
>>618
応用で異聞帯を維持する為の空想樹の代用品みたいな感じの使い方もされてたんだっけか
応用で異聞帯を維持する為の空想樹の代用品みたいな感じの使い方もされてたんだっけか
624: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/23(日) 00:20:40 ID:Ss1KplZ20
そもそもロンゴミニアドの別名が「霊脈閉塞型兵装」だからな
テクスチャに干渉し、隔離する、という本質からすれば、応用というよりもむしろ基本機能
実際、汎人類史テクスチャを安定させてるのは聖槍なわけだし
たいして聖剣の別名が「龍脈焼却型兵装」
こちらはあたり一面のテクスチャを“焼却”しエネルギーに変換してぶつけることで敵対者を排除するのが本質
セファールのときに使った地帯は今でも砂漠
人類史を何回も燃やして得られた光帯と同様の原理で、その威力の説明が「一本(人類史一回焼却分の熱量)当たりの熱量は聖剣と同等」という説明はここから来てると
627: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/23(日) 01:10:02 ID:YerizHac0
>>624
ログレが使ってる奥の手が星の生命力を魔力に変換する能力だからまあ
本質ってかこれもその機能の一端って感じだな。
ログレが使ってる奥の手が星の生命力を魔力に変換する能力だからまあ
本質ってかこれもその機能の一端って感じだな。
628: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/23(日) 01:19:49 ID:sPpst9sA0
>>624
『Fate』の始まりがアーサー王で
『FGO』の第一部が聖剣と同じ原理(人理焼却による光帯)によって引き起こされ、
第二部が聖槍と同じ機能(空想樹による人理再編)が利用された、というのは面白いな
きのこがそこまで考えて設計したのかはわからんが

630: 僕はね、名無しさんなんだ 2026/08/23(日) 05:33:07 ID:0Zyo76b20
>>628
創作活動で場数踏んでるから、分かった上で設計してるんだろ
創作活動で場数踏んでるから、分かった上で設計してるんだろ



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