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【FateEX】招き蕩う黄金劇場。「Fate/EXTRA Last Encore」第9話のあらすじや用語解説まとめ。

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ネロ Fate/EXTRA Last Encore
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試写室

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ハクノが失意の中で辿り着いた記録。
「キミは憎しみを知らない」という吐露に反応した誰かの余計なお世話。
1000年前に行われた聖杯戦争では校舎の中にあった視聴覚室であったとも。
いまはやきそばパンだけが残されている。

真名

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サーヴァントの本当の名前。クラス名ではなく、英雄としての真実。
これをサーヴァントから告げられ、マスターは本当の“契約者”となる。
その告白は特別なものであり、正しい契約者のもの。
それ故、岸浪ハクノは最後まで―――

招き蕩う黄金劇場

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セイバー、ネロ・クラウディウスの宝具。
生前は思うままに生き、死後は『バビロンの大淫婦』と貶められた、
ローマ帝国第五帝の人生・信条をカタチにした大魔術。
ネロ帝が築き上げた黄金劇場を魔力で再構成し、
この舞台の中でならすべての幸運・勝機が主役である彼女に傾くという決戦場。
また、ネロ帝には『ローマの大火』という、
ローマを襲った大火災を鎮めたエピソードもあり、
そのため、炎の扱いに優れており、また炎の災厄に縁がある。

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