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【FateEX】新設海洋都市ケープとは?「Fate/EXTRA Last Encore」第3話のあらすじや用語解説まとめ。

Fate/EXTRA Last Encore

 

 

 

 

 

 

 

コードキャスト

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電脳空間で使用される簡易術式プログラム。
ウィザードはコードを予め設計・製造しておき、これに魔力を通すことで起動させる。

チャクラ・ヴァルティン

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天輪聖王。
セイヴァーと呼ばれるサーヴァントが持つ宝具。
聖杯戦争のルールを変えたと語られる。

フロアマスター

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各階層の仕組みがそれぞれ独立したものになって
階層に残ったマスターが自動的になったもの。
その時に生存していたもの、あるいはその階層の戦歴の中でもっとも優れたマスターが選ばれる。

皇帝特権

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セイバーが持つ固有スキル。
万能の天才と自称するセイバーは
自分にできる範囲での技術ならば一時的に『その最高値』を身につける。
権力のみで不可能を可能とさせた皇帝たちの持つ、強力なワガママ主張スキル。

魔力供給

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サーヴァントは自力で魔力を生成できるものの
その生産量は彼らの多大な消費量にはおいつかない。
マスターは自身の生体エネルギーを魔力としてサーヴァントに分け与える。
その方法は様々だが、接触による供給がもっとも効率がよい。

新設海洋都市ケープ

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最後の聖杯戦争中、1回戦に勝利したものの
2回戦にあがる事を拒否した間桐シンジによって運営されていた都市。

後に彼の片腕となる女性マスターが3階層より逃げ延び
シンジの秘書となり、ケープはより完成した都市となった。

以後、間桐シンジはかつての舞台であった旧校舎を住居とし、
表だった都市運営は秘書となった女性マスターが行っていた。
少女を中心にした治安部隊を組織したのはその女性マスターの趣味だとか。

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